Shantery FPGA評価ボード「 町田シリーズ 」
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FPGA評価ボード「町田シリーズ」≫「町田の野望 弐」商品の特長
FA装置の開発を容易にするシャンテリーのFPGA評価ボード 「町田の野望 弐」
「町田の野望 弐」はファクトリーオートメーション(FA)市場に向けたFPGA/CPLD開発評価キットです。
モータやセンサーといった独自のインターフェースを持ち、他のボードにはない特色を備えているので、「町田の野望 弐」だけで評価に着手することができ、幅広い業種で使用可能です。

「町田の野望 弐」なら大幅なコストダウンが実現できる
「町田の野望 弐」でFA用FPGAを開発するメリットは、高価な部品から安価な部品への置き換えが可能になることにあります。
高価なサーボ・モータを利用している場合は、回転を抑制する機構をモータからFPGAに移すことで、安価なDCモータへの置き換えが可能となります。
シャンテリーではこのようなコストダウンのサポートをするツールとして、「町田の野望 弐」を開発しました。
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「町田の野望 弐」 は ココが違う!
「町田の野望 弐」だけの付属品
町田の野望弐の松には、通常の評価ボードにはない付属品が付いています。ユニバーサル基板やモーター等を別途に購入することなく、すぐに評価を行うことができます。
開発ツールが無償
FPGAの論理回路を作成するための開発ツールが、FPGAメーカーより無償で提供されます。
電気的ノイズを軽減
FA市場向けに特化した設計を採用することで、外部との電気的関連をなくし、モータからのノイズを絶縁する構造になっています。
大容量の電源
「町田の野望 弐」の電源は約4000mAと大容量。ユニバーサル基板で様々な部品が利用可能です。
豊富なインターフェース
ADコンバーターやフォトカプラー、RS232C、VGAI/F、マイクロSDカード等、様々なインターフェースを備えており、幅広い業種で利用可能です。

「町田の野望 弐」使用例/スペック    使用例/スペック