Shantery FPGA評価ボード「 町田シリーズ 」
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FPGA評価ボード「町田シリーズ」≫「町田の挑戦」商品の特長
モータコントローラ系の評価ボードとしては最小・軽量・最低価格を実現 「町田の挑戦」
本格的なFPGA評価ボードは高くて購入できない。安価なFPGA評価ボードでは、やりたいことができないと感じていませんでしたか?
「町田の挑戦」はモータコントローラ系の評価ボードとしては最小・軽量・最低価格を実現しました。

小さいながらもビジネスでも利用できる本格的な開発を行うことができる評価ボードです。
FPGAの勉強のみならず、製品化も可能で、様々な用途にご利用いただけます。

モータやセンサーといった、汎用のインタフェースを用意していますので、個人の電子工作からビジネス用とまで幅広いご利用が可能です。

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「町田の挑戦」 は ココが違う!
安価な評価ボード
「町田の挑戦」は本格的な開発が可能な評価ボードです。企業、学校はもちろん、個人での利用も可能です。
電気的ノイズを軽減
外部との電気的関連をなくし、モータからのノイズを絶縁する構造になっています。モータコントローラに配慮した設計を採用しました。
豊富なインターフェース
FA向けのインタフェースとして以下のものを用意しました。ビジネスから個人まで、アイデア次第で用とが広がります。
・モータ  ・アナログセンサー  ・デジタルセンサー

小さいながらも以下のインタフェース機能も用意しました。
・A/D  ・USB  ・フォトカプラー
ユニークなプログラムが可能なデバイス
FPGA以外にも以下のプログラム可能なデバイスを持っています。USBのインタフェースを自作することも可能です。
・汎用のUSBインタフェース

「町田の挑戦」使用例/スペック    使用例/スペック